日本板硝子(5202)のリストラクチャリング費用(IFRS)の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2018年3月31日
- 1億9600万
- 2019年3月31日 +25.51%
- 2億4600万
- 2020年3月31日 -10.57%
- 2億2000万
- 2021年3月31日 -17.73%
- 1億8100万
- 2022年3月31日 +60.77%
- 2億9100万
- 2023年3月31日 +31.96%
- 3億8400万
- 2024年3月31日 +30.47%
- 5億100万
- 2025年3月31日 -23.15%
- 3億8500万
有報情報
- #1 注記事項-個別開示項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注5) 当第2四半期連結累計期間における棚卸資産の評価減は、アジアにおける建築用ガラス事業に関係するものです。2023/11/13 10:24
(注6) 当第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結累計期間におけるリストラクチャリング費用の多くは、従業員の雇用契約の終了に伴う費用を含むものです。
(注7) 前第2四半期連結累計期間におけるのれん及び無形資産の減損は、2006年のピルキントン社買収により生じた欧州の自動車用ガラス事業に係るのれん及び無形資産の残存価額全額を減損するものです。減損は、当該事業部門の使用価値と会計上の簿価を比較することにより算出しました。使用価値は、予測される将来キャッシュ・フローを、決算日時点の債券・株式市場に基づいて決定された適切な割引率で割り引くことによって算出しました。