- 5201
- 2026/10/19
- 時価
- 1兆1954億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2009年以降
- 赤字-59.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2009年以降
- 0.45-1.82倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.89%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 952億800万
- 2022年6月30日 +21.15%
- 1153億4000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/08/04 10:02
(単位:百万円) 持分法による投資損益 780 665 営業利益 50,985 57,555 その他収益 4,170 9,343 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/08/04 10:02
(単位:百万円) 持分法による投資損益 1,462 1,297 営業利益 95,208 115,340 その他収益 7 9,199 11,385 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結純損益計算書における「営業利益」は、当社グループの業績を継続的に比較・評価することに資する指標であります。「その他収益」及び「その他費用」の主な内訳には、為替差損益、固定資産売却益、固定資産除却損、減損損失、事業構造改善費用などがあります。「事業利益」には、金融収益・費用及び法人所得税費用を除いた全ての収益・費用が含まれております。2022/08/04 10:02
なお、当第2四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績においては、戦略事業でライフサイエンス製品やエレクトロニクス製品の出荷が増加し、業績が順調に拡大しました。コア事業では、クロールアルカリ・ウレタンで、塩化ビニル樹脂や苛性ソーダなどの出荷は堅調に推移し販売価格が上昇しました。また、フッ素・スペシャリティは、半導体関連向けを中心にフッ素関連製品などの出荷が増加しました。建築用ガラスは、天然ガス価格上昇の影響を受けたものの、欧州を中心に販売価格が上昇し、出荷も増加しました。一方で、自動車用ガラスは、自動車生産台数が半導体を中心とした部品供給不足の影響を受けたことにより、当社グループの出荷が減少しました。2022/08/04 10:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、為替の影響もあり前第2四半期連結累計期間比1,670億円(20.6%)増の9,783億円となりました。営業利益は、同201億円(21.1%)増の1,153億円となりました。税引前四半期利益は、同205億円(21.1%)増の1,176億円、親会社の所有者に帰属する四半期純利益は、同74億円(11.5%)増の712億円となりました。
<当第2四半期連結累計期間の業績>(億円:千万円単位四捨五入)