HOYA(7741)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 347億1000万
- 2019年3月31日 -3.63%
- 334億5100万
- 2020年3月31日 -8.89%
- 304億7800万
- 2021年3月31日 +32.07%
- 402億5200万
- 2022年3月31日 +3.1%
- 415億100万
- 2023年3月31日 +2.53%
- 425億5200万
- 2024年3月31日 +7.61%
- 457億9200万
- 2025年3月31日 +7.43%
- 491億9600万
- 2026年3月31日 +11.42%
- 548億1400万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。2026/06/05 15:04
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料に係る費用であります。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 7,949 8,128 機械装置及び運搬具 1,076 1,128
変動リース料は、ショッピングセンター等への店舗出店契約に伴う、売上高に連動したリース料であります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は連結包括利益計算書の「減損損失」に含まれております。2026/06/05 15:04
(1) 資金生成単位(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 635 機械装置及び運搬具 - 304
当社グループは、戦略的事業単位(Strategic Business Unit;以下、「SBU」)を基準に資金生成単位をグルーピングしております。SBUは、主な製品別の生産・販売ラインであります。売却及び除却予定資産・遊休資産については、個別に減損の要否を検討しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、将来に反映される見積りの変動の影響を考慮して、各連結会計年度末に見直されます。2026/06/05 15:04
建物及び構築物 3-50 年
機械装置及び運搬具 3-10 年