無形資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 368億6300万
- 2019年3月31日 +20.2%
- 443億800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」には、建設仮勘定の金額を含めておりませんが、無形資産の金額を含めております。2019/06/26 13:54
2.上記中[外書]は、連結会社以外から賃借している土地の面積であります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 13:54
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建設仮勘定 89 5 無形資産 0 13 その他 6 18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末では、総資産は前連結会計年度末に比べて1,132億70百万円増加し、7,639億15百万円となりました。2019/06/26 13:54
非流動資産は、513億47百万円増加し、2,558億2百万円となりました。これは主として、のれんが109億51百万円、無形資産が74億45百万円、長期金融資産が285億8百万円増加したことによるものであります。
流動資産は、619億24百万円増加し、5,081億13百万円となりました。これは主として、現金及び現金同等物が475億62百万円増加したことによるものであります。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)投資予定額には、有形固定資産のほか無形資産への投資額を含めております。2019/06/26 13:54 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/26 13:54
当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産のほか無形資産を含む。)は29,204百万円となりました。前連結会計年度に比べて9,915百万円増加しております。当連結会計年度は、ライフケア事業への投資が19,108百万円と全体の65.4%を占め、情報・通信事業への投資が9,933百万円と全体の34.0%となりました。これらの所要資金はすべて自己資金にて賄っております。
主要な報告セグメントの設備投資額(継続事業)は次のとおりであります。