売上高
個別
- 2025年3月31日
- 2426億7100万
- 2026年3月31日 +5.27%
- 2554億5100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後、為替の大幅な変動、ある地域でヒト・モノ・カネの動きが異常に抑制された場合、また、当社グループが事業を行っている国々で、政治・経済又は法環境の変化、労働力の不足、ストライキ、事故、天災地変、感染症の流行など予期せぬ事象が起きた場合、事業の遂行に問題が生じる可能性があります。2026/06/17 13:51
為替変動については、USドル、ユーロ、タイバーツなど主要な販売国および生産国の為替レートの変動により円ベースでの売上高と利益の減少をもたらす可能性があります。
このため、高付加価値製品の販売促進や生産性の向上、生産地の多様化に努めるとともに、継続的な営業活動から生じる債権債務の決済を、USドル、ユーロ、円の主要3通貨において、可能な限り同一通貨で行うことで為替変動リスクを抑えています。しかしながら大幅な為替影響が発生した場合、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)リース負債の測定に含めていない変動リース料に係る費用であります。2026/06/17 13:51
変動リース料は、ショッピングセンター等への店舗出店契約に伴う、売上高に連動したリース料であります。
使用権資産の減価償却費は、連結包括利益計算書上の「減価償却費及び償却費」に、リース負債に係る金利費用は、「金融費用」に、短期リース費用、少額資産リース費用及び変動リース料は「その他の費用」に含まれております。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・HOYAグループが、候補者が業務執行をしている法人の主要株主の場合2026/06/17 13:51
<大口取引先関係者>・HOYAグループ及び候補者本籍企業グループの双方いずれかにおいて、過去3年間のいずれかにおいて連結売上高の2%以上を占める重要な取引先の業務執行取締役・執行役・従業員の場合または家族がその経営幹部の場合
<専門的サービス提供者(弁護士、会計士、税理士、弁理士、司法書士等)>・本人がHOYAグループから過去3年間に年間500万円以上の報酬を受領している場合または家族が年間500万円以上の報酬を受領している場合 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (hoyaONE)の販売が好調に推移したことにより増収となりました。2026/06/17 13:51
<メディカル関連製品>医療用内視鏡は、欧州で売上が安定的に推移し、売上高は増収となりました。
白内障用眼内レンズは、日本国内および欧州での売上成長が継続し、増収となりました。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)分割する部門の経営成績(2026年3月期)2026/06/17 13:51
売上高 112,492百万円
(3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価額(2026年3月31日現在) - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/17 13:51
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 95,530 百万円 97,962 百万円 仕入高(支払手数料等を含む) 38,753 42,908