日本山村硝子(5210)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 15億8900万
- 2009年3月31日 -66.9%
- 5億2600万
- 2010年3月31日 +395.06%
- 26億400万
- 2011年3月31日 -27.53%
- 18億8700万
- 2012年3月31日 -48.33%
- 9億7500万
- 2013年3月31日 -78.56%
- 2億900万
個別
- 2008年3月31日
- 14億4400万
- 2009年3月31日 -64.13%
- 5億1800万
- 2010年3月31日 +208.69%
- 15億9900万
- 2011年3月31日 -24.14%
- 12億1300万
- 2012年3月31日 -42.7%
- 6億9500万
- 2013年3月31日
- -3億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の下、セグメント売上高は、プラスチック容器関連事業、物流関連事業、ニューガラス関連事業、その他事業においては増収となりましたが、ガラスびん関連事業が減収となり、当連結会計年度の連結売上高は72,190百万円(前期比1.6%減)と減収となりました。2026/06/24 9:30
利益につきましては、連結営業利益は3,772百万円(前期比21.4%増)と増益となりました。また、海外関連会社の増益により、持分法による投資利益は740百万円(前期比562.9%増)となり、連結経常利益は4,388百万円(前期比36.5%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、3,269百万円(前期比17.9%増)と増益となりました。
事業セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/06/24 9:30
2.1株当たり当期純損益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。