5210 日本山村硝子

5210
2026/07/30
時価
307億円
PER 予
12.26倍
2010年以降
赤字-167.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.13-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
5.44%
ROE 予
4.05%
ROA 予
2.36%
資料
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日本山村硝子(5210)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
753億2000万
2009年3月31日 -2.5%
734億3500万
2009年12月31日 -22.46%
569億4200万
2010年3月31日 +27.82%
727億8400万
2010年6月30日 -74.13%
188億2600万
2010年9月30日 +103.92%
383億9000万
2010年12月31日 +48.18%
568億8700万
2011年3月31日 +27.62%
726億
2011年6月30日 -73.8%
190億2200万
2011年9月30日 +96.41%
373億6200万
2011年12月31日 +47.58%
551億3700万
2012年3月31日 +28.64%
709億2800万
2012年6月30日 -72.64%
194億900万
2012年9月30日 +92.2%
373億500万
2012年12月31日 +48.32%
553億3100万
2013年3月31日 +27.49%
705億3900万
2013年6月30日 -74.9%
177億600万
2013年9月30日 +107.27%
367億
2013年12月31日 +48.13%
543億6500万
2014年3月31日 +32.23%
718億8700万
2014年6月30日 -74.1%
186億1700万
2014年9月30日 +96.81%
366億4100万
2014年12月31日 +48.18%
542億9300万
2015年3月31日 +29.23%
701億6100万
2015年6月30日 -74.05%
182億800万
2015年9月30日 +98.61%
361億6200万
2015年12月31日 +49.92%
542億1400万
2016年3月31日 +29.96%
704億5600万
2016年6月30日 -74.47%
179億8800万
2016年9月30日 +96.81%
354億200万
2016年12月31日 +48.18%
524億5900万
2017年3月31日 +31.1%
687億7200万
2017年6月30日 -73.64%
181億2600万
2017年9月30日 +97.64%
358億2400万
2017年12月31日 +49.03%
533億8800万
2018年3月31日 +31.79%
703億6000万
2018年6月30日 -74.23%
181億2900万
2018年9月30日 +100.92%
364億2400万
2018年12月31日 +48.29%
540億1400万
2019年3月31日 +30.06%
702億5100万
2019年6月30日 -74.86%
176億5900万
2019年9月30日 +94.53%
343億5200万
2019年12月31日 +47.5%
506億6800万
2020年3月31日 +32.97%
673億7200万
2020年6月30日 -79.12%
140億6400万
2020年9月30日 +102.1%
284億2300万
2020年12月31日 +53.28%
435億6700万
2021年3月31日 +31.15%
571億3600万
2021年6月30日 -72.13%
159億2500万
2021年9月30日 +94.3%
309億4300万
2021年12月31日 +51.69%
469億3700万
2022年3月31日 +36.97%
642億9100万
2022年6月30日 -73.25%
172億
2022年9月30日 +99.22%
342億6500万
2022年12月31日 +51.02%
517億4800万
2023年3月31日 +31.67%
681億3800万
2023年6月30日 -72.39%
188億1400万
2023年9月30日 +95.81%
368億4000万
2023年12月31日 +51.34%
557億5500万
2024年3月31日 +30.7%
728億7400万
2024年6月30日 -73.91%
190億1500万
2024年9月30日 +98.53%
377億5100万
2024年12月31日 +52.53%
575億8100万
2025年3月31日 +27.36%
733億3700万
2025年6月30日 -74.6%
186億2400万
2025年9月30日 +96.87%
366億6500万
2025年12月31日 +49.79%
549億1900万
2026年3月31日 +31.45%
721億9000万

個別

2008年3月31日
611億200万
2009年3月31日 -3.48%
589億7600万
2010年3月31日 -0.52%
586億7200万
2011年3月31日 -3.49%
566億2200万
2012年3月31日 -4.64%
539億9200万
2013年3月31日 -2.91%
524億2000万
2014年3月31日 -3.72%
504億7000万
2015年3月31日 -7.2%
468億3600万
2016年3月31日 -6.46%
438億900万
2017年3月31日 +0.77%
441億4800万
2018年3月31日 +0.17%
442億2300万
2019年3月31日 -1.98%
433億4600万
2020年3月31日 -6.03%
407億3400万
2021年3月31日 -10.77%
363億4500万
2022年3月31日 +4.49%
379億7800万
2023年3月31日 +10.3%
418億8800万
2024年3月31日 +13.31%
474億6500万
2025年3月31日 -0.66%
471億5300万
2026年3月31日 +0.51%
473億9300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)36,66572,190
税金等調整前中間(当期)純損益金額(百万円)3,2274,451
2026/06/24 9:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一です。
2026/06/24 9:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去等△534△531
合計△534△531
(単位:百万円)
2026/06/24 9:30
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
山硝(上海)商貿有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/24 9:30
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/24 9:30
#6 事業等のリスク
(3)物流関連事業の計画について
物流関連事業は、構内作業、配送の業務請負を行っておりますが、売上高の約7割が少数の大口顧客との取引によるものであり、大口顧客との契約を喪失した場合、売上高に大きく影響する可能性があります。さらには、人手不足による人材確保のための採用経費等、労務費の高騰が利益圧迫の要因になる可能性があります。
(4)ニューガラス関連事業の計画について
2026/06/24 9:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 9:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は仕向地を基礎として分類しております。
2026/06/24 9:30
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
同氏は、弁護士であり企業法務に精通しているため、客観的かつ専門的な見地から経営監視を行うことが可能であり、法的な観点からモニタリングを実施することで、経営者および取締役の職務執行状況の適法性確保や、経営者が合理的な判断を下すのに適した体制につながるものと考えております。
また、同氏は当社との間に特別な関係は有しておらず、当社の顧問契約先である弁護士法人色川法律事務所の社員弁護士ですが、同法律事務所と当社との間には僅少(2026年3月期実績:当該事務所の年間売上高に占める割合は1%未満)の取引しか存在しておらず、当社からは役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ていないことから、一般株主と利益相反が生じるおそれがなく、独立性を確保しているものと考え、独立役員に指定しております。
・泉豊禄氏(監査等委員である社外取締役)
2026/06/24 9:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の最終年度を迎えました。これからも様々な課題に長期的に挑戦していく事業基盤が肝要であるとの思いをこめて中期経営計画は「成長に向けた事業基盤の整備」をテーマとし、「財務基盤の整備」「既存事業を強化する仕組みづくり」「新しい事業を構築する準備」「循環型社会の実現に向けた開発」「従業員が誇りを持って働き続けたいと思える会社づくり」という5つの経営方針を推進し、グループ一体となって業績向上に取り組んでまいりました。
こうした環境の下、セグメント売上高は、プラスチック容器関連事業、物流関連事業、ニューガラス関連事業、その他事業においては増収となりましたが、ガラスびん関連事業が減収となり、当連結会計年度の連結売上高は72,190百万円(前期比1.6%減)と減収となりました。
利益につきましては、連結営業利益は3,772百万円(前期比21.4%増)と増益となりました。また、海外関連会社の増益により、持分法による投資利益は740百万円(前期比562.9%増)となり、連結経常利益は4,388百万円(前期比36.5%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、3,269百万円(前期比17.9%増)と増益となりました。
2026/06/24 9:30
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/24 9:30
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係わるものは、次のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,490百万円3,397百万円
売上原価5,0495,082
2026/06/24 9:30
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。
2026/06/24 9:30

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