- 5210
- 2026/10/20
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.51%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本山村硝子(5210)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 7億4400万
- 2010年12月31日 -53.76%
- 3億4400万
- 2011年3月31日 +182.27%
- 9億7100万
- 2011年6月30日 -61.48%
- 3億7400万
- 2011年9月30日 +117.11%
- 8億1200万
- 2011年12月31日 -60.71%
- 3億1900万
- 2012年3月31日 +100.31%
- 6億3900万
- 2012年6月30日 -48.98%
- 3億2600万
- 2012年9月30日 +113.5%
- 6億9600万
- 2012年12月31日 -59.2%
- 2億8400万
- 2013年3月31日 +110.21%
- 5億9700万
- 2013年6月30日 -54.1%
- 2億7400万
- 2013年9月30日 +151.09%
- 6億8800万
- 2013年12月31日 -70.35%
- 2億400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (14)信用リスクについて2026/06/24 9:30
当社および連結子会社では、債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。実際の損失発生額が引当金計上時点の見込額と乖離した場合や、引当金の積み増しを必要とする場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/24 9:30
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:30
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 763 1,008 756 1,014 賞与引当金 558 622 558 622 製品保証引当金 83 3 83 3 環境対策引当金 3 - 3 - 株式給付引当金 - 33 - 33 関係会社事業損失引当金 - 50 - 50 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金 2,264百万円 1,735百万円 退職給付引当金 543 512 減損損失 917 909
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/24 9:30
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示しておりました141百万円は、「貸倒引当金繰入額」20百万円、「その他」121百万円として組み替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/24 9:30
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒 - #7 関係会社貸倒引当金繰入額の注記
- ※4.関係会社貸倒引当金繰入額2026/06/24 9:30
前事業年度において、当社の子会社である山村JR貨物きらベジステーション株式会社の債権に対する貸倒引当金を計上したものです。