無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 32億6300万
- 2018年3月31日 -47.53%
- 17億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2300万
- 2018年3月31日 +15.25%
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 10:39
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去等 - - 全社資産※ 172 68 合計 172 68
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基
づいております。2018/06/28 10:39 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※5.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2018/06/28 10:39
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 11 6 無形固定資産 - 6 撤去費用 0 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ニューガラス関連事業では、山村フォトニクス株式会社の主力製品である光通信用キャップ部品の出荷は減少しましたが、当社ニューガラスカンパニーの太陽電池用ガラス、電子部品用ガラス、自動車部品用ガラスの出荷が堅調に推移したため、セグメント売上高は4,669百万円(前期比0.6%増)と増収となりました。セグメント利益は、製造経費の削減や当社ニューガラスカンパニーの増収による増益効果により、402百万円(前期比50.4%増)と増益となりました。2018/06/28 10:39
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ933百万円減少し、106,679百万円となりました。これは、当社ガラスびんカンパニーのガラスびん生産設備更新等の取得により有形固定資産が1,057百万円増加したものの、のれんの一括償却等により無形固定資産が1,569百万円、現金及び預金等の流動資産が470百万円減少したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ160百万円減少し、49,049百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1,257百万円増加したものの、有利子負債合計が584百万円、未払法人税等が351百万円、未払消費税等が341百万円減少したこと等が主な要因です。 - #5 設備投資等の概要
- 上記のほか、物流関連事業において71百万円、ニューガラス関連事業において133百万円の設備投資を実施しました。2018/06/28 10:39
上記金額には無形固定資産が含まれております。
なお、当連結会計年度において主要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
在外連結子会社の土地使用権については、土地使用契約期間(50年)に基づいております。
在外連結子会社の顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間に基づいております。2018/06/28 10:39