- 5210
- 2026/09/07
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 12億7500万
- 2018年9月30日 -56.16%
- 5億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額117百万円には、セグメント間取引消去等47百万円、その他の調整70百万円が含まれております。その他の調整は、報告セグメントに帰属しない全社費用と報告セグメントに計上されている営業外損益調整等です。2018/11/12 11:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ニューガラス関連事業では、当社の電子部品用ガラス、自動車部品用ガラスの出荷が堅調に推移し、国内子会社の光通信用キャップ部品、ガラスセラミックス製品の出荷が増加したため、セグメント売上高は2,427百万円(前年同期比16.3%増)と増収となりました。セグメント利益は、外注費等の製造経費の増加はありましたが、増収による増益効果により、235百万円(前年同期比47.1%増)と増益となりました。2018/11/12 11:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は36,424百万円(前年同期比1.7%増)と増収となりました。連結営業利益は559百万円(前年同期比56.1%減)と減益となり、持分法による投資利益は624百万円(前年同期比2.7%減)となったため、連結経常利益は950百万円(前年同期比45.1%減)と減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期は特別損失にのれん償却額や支払補償金を計上したこともあり、471百万円(前年同期は△378百万円)と増益となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ804百万円増加し、107,272百万円となりました。これは、関係会社株式が為替換算調整等の影響により610百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1,468百万円増加したこと等が主な要因です。