- 5210
- 2026/09/02
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,141百万円増加し、107,147百万円となりました。これは、有形固定資産が667百万円減少したものの、関係会社株式が1,900百万円増加したこと等が主な要因です。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,573百万円増加し、53,331百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が880百万円減少したものの、有利子負債合計が5,703百万円増加したこと等が主な要因です。2020/02/10 9:12
純資産については、前連結会計年度末に比べ1,432百万円減少し、53,815百万円となりました。これは、当期から海外子会社を連結範囲に含めたことにより非支配株主持分が244百万円増加したものの、利益剰余金が1,033百万円、為替換算調整勘定が560百万円減少したことが主な要因です。自己資本比率は2.7ポイント低下して49.9%となりました。
(2)経営方針・経営戦略等 - #2 財務制限条項に関する注記
- ①2014年3月期及びそれ以降の各事業年度末日(但し、2015年3月期は除く。)の報告書等における連結損益計算書及び単体の損益計算書に記載される営業損益及び経常損益を2期連続して損失しないこと。2020/02/10 9:12
②2014年3月期及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2013年3月期末日の報告書等における連結貸借対照表及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
③2014年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、400億円超としないこと。