- 5210
- 2026/09/07
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2020年3月31日
- 443億4600万
- 2021年3月31日 -16.51%
- 370億2600万
個別
- 2020年3月31日
- 338億6300万
- 2021年3月31日 -21.19%
- 266億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニューガラス関連事業では、5G需要により当社の電子部品用ガラスの出荷が堅調に推移しました。さらに国内子会社では半導体レーザー用・センサー用部品や高速通信用部品の出荷が堅調に推移し、海外子会社では高速通信用部品の出荷が堅調に推移したため、セグメント売上高は3,830百万円(前期比9.6%増)と増収となりました。セグメント利益は、増収により前期より改善したものの、海外子会社の損失を補えず、△104百万円の損失(前期は△342百万円の損失)となりました。2021/06/28 10:39
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9,684百万円減少し、98,490百万円となりました。これは、投資有価証券が744百万円増加したものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金や商品及び製品等の流動資産が7,319百万円、関係会社出資金が1,346百万円、関係会社株式が925百万円、有形固定資産が908百万円減少したこと等が主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,764百万円減少し、49,910百万円となりました。これは、有利子負債合計が3,351百万円、未払金が1,169百万円減少したこと等が主な要因です。 - #2 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社はサンミゲル山村アジア・コーポレーション、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルであり、その要約連結財務諸表は次のとおりです。2021/06/28 10:39
当連結会計年度において、重要な関連会社はアルガラス山村、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルであり、その要約連結財務諸表は次のとおりです。サンミゲル山村アジア・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・インターナショナル (2019年12月31日) (2019年12月31日) (2019年12月31日) (百万ペソ) (百万ペソ) (百万ドル) 流動資産 合計 5,352 12,717 157 固定資産 合計 10,401 14,227 223
(注)1.サンミゲル山村アジア・コーポレーションは、サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションと合併したため、当連結会計年度において、持分法の適用範囲から除いております。アルガラス山村 サンミゲル山村パッケージング・コーポレーション サンミゲル山村パッケージング・インターナショナル (2020年12月31日) (2020年12月31日) (2020年12月31日) (百万ドル) (百万ペソ) (百万ドル) 流動資産 合計 31 14,636 159 固定資産 合計 152 24,522 229