建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 44億9600万
- 2023年3月31日 -3.74%
- 43億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記のほか、当社グループ以外からの主要な賃借設備の内容は以下のとおりです。2023/06/29 10:25
3.第1四半期連結会計期間末において、秦皇島方圓包装玻璃有限公司を連結の範囲から除外したことにより、同社の設備は、当社グループの主要な設備に該当しなくなりました。会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 年間賃借料(百万円) 賃借内容 山村ロジスティクス㈱ 東日本営業統括部(神奈川県相模原市他) 物流関連事業 548 建物 山村ロジスティクス㈱ 西日本営業統括部(兵庫県神戸市他) 物流関連事業 544 建物 - #2 事業構造改善引当金繰入額の注記(連結)
- ※11.事業構造改善引当金繰入額2023/06/29 10:25
当連結会計年度において、事業構造改善のための固定資産の譲渡に関連して今後発生が見込まれる建物の取り壊しに関する費用について、合理的に見積もられる金額を事業構造改善引当金として計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2023/06/29 10:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数は主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2023/06/29 10:25
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 10 83 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※6.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2023/06/29 10:25
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 28 8 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2023/06/29 10:25
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 156 ( - ) - ( - ) 建物及び構築物 3,419 ( 2,107 ) 2,051 ( 2,041 ) 機械装置及び運搬具 6,316 ( 6,316 ) 5,464 ( 5,464 )
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/29 10:25
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 倉庫業・運送業設備 土地 94百万円 建物 55百万円
当社の連結子会社である中山運送株式会社およびマルイシ運輸株式会社に対する買収時に認識したのれんおよび2社の事業用固定資産について、当初事業計画を下回って推移し、想定していた期間での投資回収が見込めなくなったことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額532百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注)完成後の増加能力につきましては、主に後述の(2)売却に伴い発生した建物等の移転に係る設備投資であ2023/06/29 10:25
り、合理的な算出が困難であるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産 定率法2023/06/29 10:25
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年
4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数は主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。