建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 1億4300万
- 2025年3月31日 +99.3%
- 2億8500万
個別
- 2024年3月31日
- 1億2000万
- 2025年3月31日 +48.33%
- 1億7800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 該当事項はありません。2025/06/25 15:58
(注)1.帳簿価額のうちその他は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計です。
2.上記のほか、当社グループ以外からの主要な賃借設備の内容は以下のとおりです。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※9.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2025/06/25 15:58
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 20 1 建設仮勘定 - 10 無形固定資産 9 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 15:58
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 28 建設仮勘定 0 無形固定資産 0
兵庫県尼崎市の遊休資産について、使用見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額107百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、他への転用が困難なため、零と算定しております。