営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 24億500万
- 2025年9月30日 +6.94%
- 25億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△72百万円には、セグメント間取引消去等79百万円、その他の調整△151百万円が含まれております。その他の調整は、報告セグメントに帰属しない全社費用と報告セグメントに計上されている営業外損益調整等です。2025/11/14 11:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、植物事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△231百万円には、セグメント間取引消去等81百万円、その他の調整△313百万円が含まれております。その他の調整は、報告セグメントに帰属しない全社費用と報告セグメントに計上されている営業外損益調整等です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、植物事業の受注減少によりセグメント売上高は84百万円(前年同中間期比16.0%減)、セグメント利益は△128百万円の損失(前年同中間期は△55百万円の損失)となりました。2025/11/14 11:15
以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は36,665百万円(前年同中間期比2.9%減)と減収となりましたが、連結営業利益は2,572百万円(前年同中間期比6.9%増)と増益となり、海外関連会社の増益により持分法による投資利益は701百万円(前年同中間期比145.7%増)となったため、連結経常利益は3,057百万円(前年同中間期比12.5%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は2,641百万円(前年同中間期比25.8%増)と増益となりました。
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ710百万円減少し、94,143百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が1,893百万円、無形固定資産が507百万円増加したものの、現金及び預金が1,833百万円、為替換算調整勘定の影響で関係会社株式が681百万円、有形固定資産が631百万円減少したこと等が主な要因です。