無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 4億4100万
- 2026年3月31日 +275.28%
- 16億5500万
個別
- 2025年3月31日
- 4億600万
- 2026年3月31日 +300.99%
- 16億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:30
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去等 - - 全社資産※ 409 1,086 合計 409 1,086
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(および債務)
時価法2026/06/24 9:30 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:30
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 建設仮勘定 0 無形固定資産 0 合計 913
兵庫県尼崎市の遊休資産について、使用見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額107百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、他への転用が困難なため、零と算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業の植物事業では、セグメント売上高は173百万円(前期比0.5%増)、セグメント利益は△212百万円の損失(前期は△307百万円の損失)となりました。2026/06/24 9:30
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,643百万円増加し、97,497百万円となりました。これは、繰延税金資産が601百万円減少したものの、有形固定資産が1,280百万円、無形固定資産が1,213百万円増加したこと等が主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ653百万円増加し、41,129百万円となりました。これは、有利子負債が2,267百万円減少したものの、未払金が2,250百万円、支払手形及び買掛金が385百万円増加したこと等が主な要因です。 - #5 設備投資等の概要
- 上記のほか、プラスチック容器関連事業において1,014百万円、物流関連事業において20百万円、ニューガラス関連事業において100百万円の設備投資を実施しました。2026/06/24 9:30
上記金額には無形固定資産が含まれております。
なお、当連結会計年度において主要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数は主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/24 9:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ 時価法2026/06/24 9:30