太平洋セメント(5233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資源の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 56億
- 2014年12月31日 -14.55%
- 47億8500万
- 2015年12月31日 +14.59%
- 54億8300万
- 2016年12月31日 +10.09%
- 60億3600万
- 2017年12月31日 +1.13%
- 61億400万
- 2018年12月31日 +2.36%
- 62億4800万
- 2019年12月31日 -11.56%
- 55億2600万
- 2020年12月31日 -11.49%
- 48億9100万
- 2021年12月31日 -3.66%
- 47億1200万
- 2022年12月31日 -4.69%
- 44億9100万
- 2023年12月31日 +63.13%
- 73億2600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 11:07
当社グループは、(セグメント情報等)に記載のとおり、「セメント」「資源」「環境事業」「建材・建築土木」の4つを報告セグメントとしております。また、売上高は財又はサービスの種類別及び地域別に分解しております。これらの分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりであります。なお、売上高には「リース取引に関する会計基準」等に基づく収益が含まれております。
財又はサービスの種類別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資源
骨材事業は東北地区では販売数量が減少しましたが、北海道・関西地区では販売が堅調に推移しました。鉱産品事業は海外鉄鋼向け石灰石の販売数量が減少しました。土壌ソリューション事業は固化不溶化材の販売数量が前年同期を下回りました。また事業全体において、各種コストアップ分の販売価格への転嫁が浸透しました。
以上の結果、売上高は665億4千4百万円(対前年同期41億4千2百万円増)、営業利益は73億2千6百万円(同28億3千5百万円増)となりました。2024/02/09 11:07