- 5233
- 2026/08/28
- 時価
- 4966億円
- PER 予
- 7.27倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 326億6700万
- 2014年3月31日 +113.03%
- 695億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 294億1600万
- 2014年3月31日 +65.97%
- 488億2100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 米国経済は、個人消費が底堅く推移し、住宅着工戸数も回復傾向を示すなど、緩やかな回復が続きました。中国経済は、固定資産投資の伸びが鈍化するなど、緩やかに減速しました。その他アジア地域経済は、先進国経済の回復を背景とした好調な輸出などにより、総じて堅調に推移しました。2015/01/15 16:39
このような状況の中で、当連結会計年度の売上高は8,402億8千8百万円(対前年同期926億7千1百万円増)、営業利益は704億3千4百万円(同297億7千5百万円増)、経常利益は695億9千万円(同369億2千2百万円増)、当期純利益は352億2千3百万円(同238億9千3百万円増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。各金額については、セグメント間取引の相殺消去前の数値によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益から営業外費用を差し引いた純額は、8億円の費用計上(対前連結会計年度比71億円の損失(純額)減)となりました。持分法による投資損益が改善したことが主な要因であります。2015/01/15 16:39
以上の結果、経常利益は前連結会計年度比369億円増加して695億円となりました。売上高経常利益率は8.3%(前連結会計年度は4.4%)となりました。
特別利益から特別損失を差し引いた純額は、104億円の損失計上(対前連結会計年度比47億円の損失(純額)増)となりました。減損損失が増加したことが主な要因であります。