営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 115億600万
- 2016年6月30日 -54.43%
- 52億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/08/10 9:44
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国経済は、個人消費や民間住宅投資が増加するなど、緩やかな景気回復が続きました。中国経済は、個人消費及び固定資産投資の伸びが鈍化するなど緩やかな減速が続きました。その他アジア地域経済は、輸出が鈍化しているものの、内需の拡大により景気に持ち直しの動きも見られました。2016/08/10 9:44
このような状況の中で、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,754億2千7百万円(対前年同期344億1千5百万円減)、営業利益は52億4千3百万円(同62億6千3百万円減)、経常利益は54億5千4百万円(同58億4千1百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152億7千6百万円(同87億2千3百万円増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。各金額については、セグメント間取引の相殺消去前の数値によっております。