- 5233
- 2026/10/16
- 時価
- 4975億円
- PER 予
- 7.28倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:53
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成28年8月1日に行われた株式会社デイ・シイとの企業結合について、第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において次のとおり確定しております。2017/02/13 9:53
修正科目 負ののれん発生益の修正金額 負ののれん発生益(修正前) 17,070百万円 有形固定資産 △74 無形固定資産 △9 繰延税金負債 △199 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/13 9:53
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/02/13 9:53
総資産は前連結会計年度末に比べ226億円増加して1兆367億円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ415億円増加して3,504億円、固定資産は同188億円減少して6,862億円となりました。流動資産増加の主な要因は受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産減少の主な要因は土地が増加した一方で、投資有価証券が減少したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ66億円減少して6,503億円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ150億円増加して3,362億円、固定負債は同216億円減少して3,141億円となりました。流動負債増加の主な要因は短期借入金が減少した一方で、支払手形及び買掛金、1年内償還予定の社債が増加したことによるものであります。固定負債減少の主な要因は長期借入金、社債が減少したことによるものであります。有利子負債(短期借入金、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ374億円減少して3,570億円となりました。