営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 52億4300万
- 2017年6月30日 +68.76%
- 88億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 10:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国経済は、企業業況の改善が進み雇用情勢が堅調に推移するなど、景気の回復基調が続いています。中国経済は、各種政策効果の下支えもあり、景気は持ち直しの動きが見られます。その他アジア地域経済は、内需を中心に緩やかな回復傾向が続いています。2017/08/10 10:31
このような状況の中で、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,996億1千3百万円(対前年同期241億8千5百万円増)、営業利益は88億4千8百万円(同36億4百万円増)、経常利益は87億5千2百万円(同32億9千7百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億3千万円(同106億4千5百万円減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。各金額については、セグメント間取引の相殺消去前の数値によっております。