- 5233
- 2026/10/19
- 時価
- 4998億円
- PER 予
- 7.31倍
- 2010年以降
- 赤字-36.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.43-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 11:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/09 11:24
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/09 11:24
(重要な負ののれん発生益) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/02/09 11:24
総資産は前連結会計年度末に比べ245億円増加して1兆399億円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ247億円増加して3,576億円、固定資産は同2億円減少して6,822億円となりました。流動資産増加の主な要因は受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末と同額の6,153億円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ711億円増加して3,800億円、固定負債は同711億円減少して2,352億円となりました。流動負債増加の主な要因は短期借入金が増加したことによるものであります。固定負債減少の主な要因は長期借入金が減少したことによるものであります。有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ235億円減少して3,174億円となりました。