営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 421億5600万
- 2020年12月31日 +14.33%
- 481億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/02/10 9:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国西海岸のセメント、生コンクリート事業は、新型コロナウイルス感染症の拡大があったものの、多くの州で建設業は必要不可欠なものとして事業の継続が認められ、また住宅需要も堅調であったことから、販売数量、価格ともに前年同期を上回りました。中国のセメント事業は、販売数量が減少しました。ベトナムのセメント事業は、他社との競合等の影響を受けたものの、販売数量は前年同期を上回りました。フィリピンのセメント事業は、新型コロナウイルス感染症対策の移動制限の影響を受け一部建設工事が停滞し、販売数量が減少しました。2021/02/10 9:41
以上の結果、売上高は4,742億5千2百万円(対前年同期14億8千2百万円減)、営業利益は315億4千4百万円(同62億4千万円増)となりました。
② 資源