- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/09 11:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/09 11:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/09 11:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は次のとおりであります。
総資産は前連結会計年度末に比べ849億6千4百万円増加して1兆1,291億9千1百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ508億1千5百万円増加して3,781億4千8百万円、固定資産は同341億4千9百万円増加して7,510億4千2百万円となりました。流動資産増加の主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は投資有価証券が増加したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ535億3百万円増加して5,909億9百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ469億9千1百万円増加して3,518億2千3百万円、固定負債は同65億1千2百万円増加して2,390億8千6百万円となりました。流動負債増加の主な要因はコマーシャル・ペーパーが増加したことによるものであります。固定負債増加の主な要因は社債が増加したことによるものであります。有利子負債(短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内償還予定の社債、社債、長期借入金の合計額)は、前連結会計年度末に比べ399億7千4百万円増加して2,880億7千6百万円となりました。
2022/02/09 11:07- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
10年間で均等償却
③発生した投資有価証券に含まれる、のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類
のれん以外の無形固定資産に配分された内訳は、商標1,221百万円、技術1,444百万円、顧客関連2,824百万円となります。
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