建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 342億8600万
- 2024年3月31日 +73.87%
- 596億1400万
個別
- 2023年3月31日
- 93億3200万
- 2024年3月31日 +26.62%
- 118億1600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 帳簿価額のうち「その他」は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地及び原料地以外の有形固定資産(除く建設仮勘定)であります。2025/06/24 13:27
2. 従業員数の( )は臨時従業員数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2025/06/24 13:27
3. 当期において、固定資産の直接減額方式により圧縮記帳した資産は次のとおりであります。建設仮勘定 南袖骨材ヤード新設工事 2,789百万円 機械及び装置 埼玉工場ガスエンジン発電設備新設工事 2,247百万円 建設仮勘定 新津久見鉱山次期鉱区開発工事 2,160百万円 建設仮勘定 上磯工場8号キルン電気集塵機バグフィルタ化工事 1,239百万円 機械及び装置 北九州けい石出荷設備新設工事 1,175百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は前連結会計年度末に比べ693億8千8百万円増加して1兆3,382億5千1百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ1億1千8百万円減少して4,302億8千9百万円、固定資産は同695億7百万円増加して9,079億6千1百万円となりました。2025/06/24 13:27
流動資産減少の主な要因は原材料及び貯蔵品が減少したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は建設仮勘定が増加したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ18億6千1百万円増加して7,418億6千6百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ176億8千万円減少して3,681億3百万円、固定負債は同195億4千1百万円増加して3,737億6千2百万円となりました。