日本坩堝(5355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4420万
- 2014年6月30日 +23.87%
- 5475万
- 2015年6月30日 +21.21%
- 6636万
- 2016年6月30日 -44.21%
- 3702万
- 2017年6月30日 +143.53%
- 9016万
- 2018年6月30日 +0.25%
- 9038万
- 2019年6月30日 +47.63%
- 1億3343万
- 2020年6月30日 -44.73%
- 7375万
- 2021年6月30日 -7.45%
- 6825万
- 2022年6月30日 +9.56%
- 7478万
- 2023年6月30日 +2.46%
- 7662万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②セグメントの業績2023/08/14 10:26
種類別セグメントの売上高は、耐火物事業の売上高は13億1千7百万円(売上高比率54.5%)と前年同四半期比0.2%減少し、営業利益は5千万円となりました。エンジニアリング事業の売上高は8億4千2百万円(売上高比率34.9%)と前年同四半期比25.1%増加し、営業利益は7千6百万円となりました。不動産事業の売上高は9千5百万円(売上高比率4.0%)と前年同四半期比3.8%減少し、営業利益は5千7百万円となりました。その他事業の売上高は、1億5千9百万円(売上高比率6.6%)と前年同四半期比46.4%増加し、営業損失は1百万円となりました。
(2)財政状態の分析