日本坩堝(5355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9979万
- 2014年9月30日 +21.1%
- 1億2084万
- 2015年9月30日 +18.9%
- 1億4368万
- 2016年9月30日 -27.97%
- 1億349万
- 2017年9月30日 +25.96%
- 1億3035万
- 2018年9月30日 +23.01%
- 1億6035万
- 2019年9月30日 +6.04%
- 1億7004万
- 2020年9月30日 -16.1%
- 1億4267万
- 2021年9月30日 +6.98%
- 1億5262万
- 2022年9月30日 +7.01%
- 1億6332万
- 2023年9月30日 -0.58%
- 1億6238万
- 2024年9月30日 +51.99%
- 2億4681万
- 2025年9月30日 +22.48%
- 3億229万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②セグメントの業績2023/11/14 9:38
耐火物事業の売上高は27億2千5百万円(売上高比率56.6%)と前年同四半期比9.0%増加し、営業利益は2億7百万円と前年同四半期比13.0%増加いたしました。エンジニアリング事業の売上高は15億9千1百万円(売上高比率33.1%)と前年同四半期比20.3%増加しましたが、一部工事の利益率低下等もあり、営業利益は1億6千2百万円と前年同四半期比0.6%減少いたしました。不動産事業の売上高は1億9千4百万円(売上高比率4.0%)と前年同四半期比0.6%減少し、営業利益は1億1千8百万円と前年同四半期比0.1%減少いたしました。その他事業の売上高は3億円(売上高比率6.3%)と前年同四半期比12.0%増加しましたが、営業損失1千3百万円(前年同期は営業損失3千1百万円)となりました。
(2)財政状態の分析