売上高
連結
- 2017年9月30日
- 5億6270万
- 2018年9月30日 +5.33%
- 5億9271万
個別
- 2017年9月30日
- 5億3345万
- 2018年9月30日 +5.78%
- 5億6431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高
3 主要な顧客ごとの情報
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報2018/12/25 9:58 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社こむ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益、利益剰余金等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/25 9:58 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/12/25 9:58
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社資生堂 71,280 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当社グループといたしましては、法人需要の掘り起こしの強化のほか、さらなる工場改革による生産効率化と製造原価の圧縮などに取り組んでまいりました。2018/12/25 9:58
売上高は592百万円(前年同期比 5.3%増)となり、経費削減に努め、営業利益は31百万円(前年同期比 51.6%増)、経常利益は13百万円(前年同期比 379.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は12百万円(前年同期比 610.9%増)となりました。
(注) 当社グループは、陶磁器の製造、販売を主な業務とする陶磁器事業を営んでおり、単一セグメントで組織されております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2018/12/25 9:58
当社グループは、需要低迷から長期間に亘っての売上高減少による継続的な営業損失の発生や減損損失の計上等により、当中間連結会計期間末において、1,099百万円の債務超過となっております。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。