- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
陶磁器事業の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/12/25 13:39- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益、利益剰余金等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/12/25 13:39- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社こむ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益、利益剰余金等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/25 13:39 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 田島ル-フィング株式会社 | 55,010 | ― |
2019/12/25 13:39- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/25 13:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用環境は緩やかな回復基調で推移し、堅調さを維持しているものの、世界経済における通商問題や政治情勢を巡る緊張の高まりを背景に、輸出や生産面での企業の業況判断は慎重さを増すなど、依然として不透明な状況が続いております。
このような経営環境の中で、当社グループといたしましては、法人需要の掘り起こしの強化、販路の拡大のほか、さらなる工場改革による生産効率化と製造原価の圧縮などに取り組んでまいりましたが、売上高は508百万円(前年同期比 14.2%減)となり、営業損失は63百万円(前年同期は営業利益31百万円)、経常損失は63百万円(前年同期は経常利益13百万円)、債務免除による特別利益の計上などにより親会社株主に帰属する中間純利益は577百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益12百万円)となりました。
(注) 当社グループは、陶磁器の製造、販売を主な業務とする陶磁器事業を営んでおり、単一セグメントで組織されております。
2019/12/25 13:39- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
陶磁器事業の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/25 13:39- #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、需要低迷から長期間に亘っての売上高減少による継続的な営業損失の発生や減損損失の計上等により、当中間連結会計期間末において、538百万円の債務超過となっております。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/12/25 13:39