ニッコー(5343)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- -3億9100万
- 2010年6月30日
- -2億5700万
- 2011年1月31日 ±0%
- -2億5700万
- 2011年6月30日
- 2億4700万
- 2012年6月30日
- -2億8900万
- 2013年6月30日
- -2100万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -3億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、住設環境機器事業および陶磁器事業において増収、機能性セラミック商品事業は減収となりました。特に陶磁器事業において新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行となり、行動制限が緩和されたことにより増収となりました。一方で住設環境機器事業におけるバンクチュール®(システムバスルーム)の大型案件での利益率が低下したこと、機能性セラミック商品事業で前年同四半期活況であったOA機器用基板の受注が落ち込んだことで営業損失を計上することとなりました。2023/08/10 9:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、32億98百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業損失は、2億69百万円(前年同四半期は53百万円の損失)、経常損失は、2億43百万円(前年同四半期は11百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、2億59百万円(前年同四半期は25百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績概要は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。2023/08/10 9:01