当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2億3700万
- 2014年9月30日
- -1億8600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常損失は、為替差益の計上などにより、60百万円(前年同期は1億74百万円の経常損失)に改善しました。2014/11/14 10:57
四半期純損失は、関係会社清算益および平成26年3月期に計上した鉛対策費用の一部について戻入額などを計上する一方、固定資産売却損および投資有価証券売却損を計上したことなどにより、1億86百万円(前年同期は2億37百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社グループの東京本社は、平成26年4月に免震構造かつ非常用発電機などを備えたオフィスビルに移転しました。本移転は、事業資産の損害を最小限にとどめること、事業の継続あるいは早期復旧を行うこと、従業員およびお客さまの安全を確保することを目的として、大型台風や洪水、東日本大震災などの大規模自然災害の教訓から事業継続計画(BCP=Business Continuity Plan)の観点を踏まえて行いました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/11/14 10:57