建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 19億1900万
- 2014年3月31日 +7.03%
- 20億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/04/10 16:19
建物 定額法
建物以外の有形固定資産 定率法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/04/10 16:19
前連結会計年度自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日 当連結会計年度自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 建物及び構築物 ―百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 93百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/04/10 16:19
前連結会計年度自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日 当連結会計年度自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 建物及び構築物 13百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 2百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 銀行の担保に供している資産は次のとおりであります。2015/04/10 16:19
(2) 上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度平成25年3月31日 当連結会計年度平成26年3月31日 土地 947百万円 947百万円 建物及び構築物 1,126百万円 1,116百万円 投資有価証券 426百万円 412百万円
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.圧縮記帳2015/04/10 16:19
前連結会計年度平成25年3月31日 当連結会計年度平成26年3月31日 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 7百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 主な増減の内訳は次のとおりであります。2015/04/10 16:19
建物 住設環境機器事業 220百万円 陶磁器事業 30百万円 機械及び装置 機能性セラミック商品事業 42百万円 工具、器具及び備品 住設環境機器事業 10百万円 陶磁器事業 22百万円 リース資産 住設環境機器事業 226百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を計上した資産グループの概要2015/04/10 16:19
※ 所有権移転外ファイナンス・リース取引により使用しているリース資産で、賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っているものであります。会社名 場所 用途 種類 ニッコー株式会社 石川県白山市 機能性セラミック商品関連生産設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、リース資産減損勘定※ ニッコーロジスティクス株式会社 岐阜県土岐市 遊休資産 土地
(2) 減損損失の計上に至った経緯 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社では建物については定額法、建物以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
国内連結子会社では、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
在外連結子会社では、定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社では、ソフトウエア(自社利用)について社内利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
在外連結子会社では、定額法を採用しております。
リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、リース契約上の残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年10月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/04/10 16:19