- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額49百万円は、報告セグメントに帰属しない部門に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、報告セグメントに帰属しない部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2019/06/24 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業に係るものです。
2.調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△5億88百万円は、主に報告セグメントに帰属しない部門に係る費用です。
(2) セグメント資産の調整額21億85百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現預金等)、有形固定資産(土地等)です。
(3) 減価償却費の調整額46百万円は、報告セグメントに帰属しない部門に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1億2百万円は、報告セグメントに帰属しない部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2019/06/24 9:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内利用期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2019/06/24 9:41 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記して表示していた無形固定資産の「リース資産」は、当連結会計年度において計上がないため、当連結会計年度より「無形固定資産」に含めて表示しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っています。
2019/06/24 9:41- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
在外連結子会社では、定額法を採用しています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/24 9:41- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 8~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/24 9:41- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内利用期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
在外連結子会社では、定額法を採用しています。2019/06/24 9:41