- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△3億91百万円は、報告セグメントに帰属しない部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.住設環境機器事業の一定の期間にわたり移転される財およびサービスには、代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識した財およびサービスを含んでいます。
2022/11/11 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業に係るものです。
2.セグメント利益の調整額△3億91百万円は、報告セグメントに帰属しない部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.住設環境機器事業の一定の期間にわたり移転される財およびサービスには、代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識した財およびサービスを含んでいます。
5.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益です。2022/11/11 9:18 - #3 事業等のリスク
(重要事象等が存在する旨およびその内容)
当第2四半期連結累計期間において、14百万円の営業利益および3億16百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの黒字を計上しています。
住設環境機器事業、機能性セラミック商品事業および陶磁器事業のいずれの事業においても売上高は前年同四半期連結累計期間と比較して増加しています。また、住設環境機器事業、機能性セラミック商品事業においては安定して営業利益を計上するとともに、陶磁器事業においても営業損失を計上しているものの、赤字幅を縮小しています。
2022/11/11 9:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の売上高は、住設環境機器事業、機能性セラミック商品事業および陶磁器事業、すべての事業において回復基調にあり、特に陶磁器事業においては新型コロナウイルス感染拡大以前にまでは至らないもののワクチン接種の浸透や行動制限緩和等の影響により大幅に回復しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、68億2百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益は、14百万円(前年同四半期は1億70百万円の損失)、経常利益は、91百万円(前年同四半期は1億2百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、57百万円(前年同四半期は1億11百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績概要は次のとおりです。
2022/11/11 9:18- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(重要事象等が存在する旨およびその内容)
当第2四半期連結累計期間において、14百万円の営業利益および3億16百万円の営業活動によるキャッシュ・フローの黒字を計上しています。
住設環境機器事業、機能性セラミック商品事業および陶磁器事業のいずれの事業においても売上高は前年同四半期連結累計期間と比較して増加しています。また、住設環境機器事業、機能性セラミック商品事業においては安定して営業利益を計上するとともに、陶磁器事業においても営業損失を計上しているものの、赤字幅を縮小しています。
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