建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 12億5200万
- 2023年3月31日 -0.64%
- 12億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/26 9:22
建物 定額法
建物以外の有形固定資産 定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりです。2023/06/26 9:22
前連結会計年度自 2021年4月1日至 2022年3月31日 当連結会計年度自 2022年4月1日至 2023年3月31日 建物及び構築物 2百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2023/06/26 9:22
(2) 担保に係る債務前連結会計年度2022年3月31日 当連結会計年度2023年3月31日 建物及び構築物 1,158百万円 1,103百万円 土地 753百万円 500百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.圧縮記帳2023/06/26 9:22
前連結会計年度2022年3月31日 当連結会計年度2023年3月31日 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 7百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2023/06/26 9:22
建物 東京ショールーム 35百万円 大阪ショールーム 29百万円 機能性セラミック空調設備 51百万円 機械及び装置 住設環境機器生産設備 22百万円 機能性セラミック生産設備 69百万円 陶磁器生産設備 6百万円 工具、器具及び備品 東京ショールーム展示バンクチュール 15百万円 大阪ショールーム展示バンクチュール 13百万円 住設環境機器中型浄化槽用部品金型 18百万円 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度2022年3月31日 当事業年度2023年3月31日 その他有価証券評価差額金 0百万円 0百万円 建物(資産除去債務) 3百万円 3百万円 繰延税金負債合計 3百万円 3百万円
前事業年度および当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 9:22
(注)1.評価性引当額が1億49百万円減少しています。この変動の主な内容は、賞与引当金が13百万円増加した一方で、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1億66百万円(当社93百万円、連結子会社ニッコーロジスティクス㈱54百万円)減少したことなどによります。前連結会計年度2022年3月31日 当連結会計年度2023年3月31日 その他有価証券評価差額金 0百万円 0百万円 建物(資産除去債務) 3百万円 3百万円 繰延税金負債合計 3百万円 3百万円
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物以外の有形固定資産 定率法2023/06/26 9:22
(ただし、国内連結子会社では、1998年3月31日以前に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定率法を採用しています。また、当社および国内連結子会社では、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しています。)
在外連結子会社では、定額法を採用しています。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/26 9:22
建物 定額法
建物以外の有形固定資産 定率法