四半期報告書-第97期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「住設環境機器事業」の売上高は1億27百万円増加し、セグメント利益は31百万円増加しています。「機能性セラミック商品事業」の売上高は36百万円増加し、セグメント利益は32百万円増加しています。「陶磁器事業」の売上高は2百万円減少し、セグメント損失は11百万円減少しています。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「住設環境機器事業」の売上高は1億27百万円増加し、セグメント利益は31百万円増加しています。「機能性セラミック商品事業」の売上高は36百万円増加し、セグメント利益は32百万円増加しています。「陶磁器事業」の売上高は2百万円減少し、セグメント損失は11百万円減少しています。