四半期報告書-第93期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来、陶磁器事業に属する在外連結子会社の物流倉庫においてその一部を営業倉庫として外部顧客に賃貸し、当該受取賃貸収入は陶磁器事業における営業外収益(受取賃貸料)としていましたが、売上高として表示するとともに、倉庫業務について独立したセグメント(倉庫事業)として区分することとしました。これに伴い、事業セグメントを従来の「機能性セラミック商品事業」「陶磁器事業」「住設環境機器事業」から「機能性セラミック商品事業」「陶磁器事業」「住設環境機器事業」「倉庫事業」に変更し、「倉庫事業」については量的な重要性に乏しいため「その他」として区分しています。
なお、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。
当第1四半期連結会計期間より、従来、陶磁器事業に属する在外連結子会社の物流倉庫においてその一部を営業倉庫として外部顧客に賃貸し、当該受取賃貸収入は陶磁器事業における営業外収益(受取賃貸料)としていましたが、売上高として表示するとともに、倉庫業務について独立したセグメント(倉庫事業)として区分することとしました。これに伴い、事業セグメントを従来の「機能性セラミック商品事業」「陶磁器事業」「住設環境機器事業」から「機能性セラミック商品事業」「陶磁器事業」「住設環境機器事業」「倉庫事業」に変更し、「倉庫事業」については量的な重要性に乏しいため「その他」として区分しています。
なお、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。