日本特殊陶業(5334)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 53億3800万
- 2020年6月30日 +0.04%
- 53億4000万
- 2021年6月30日 +157.62%
- 137億5700万
- 2022年6月30日 +164.39%
- 363億7200万
- 2023年6月30日 +24.24%
- 451億8700万
- 2024年6月30日 -9.39%
- 409億4600万
- 2025年6月30日 -41.29%
- 240億4000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 9:54
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 36,372 45,187 非支配持分 △73 72 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 9:54
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 23,706 24,079 非支配持分 △176 △51 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎は、次のとおりです。2023/08/09 9:54
(注) 基本的1株当たり四半期利益の算定において、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が保有する当社株式を期中平均株式数から控除しています。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 23,706 24,079 普通株式の期中平均株式数(千株) 203,288 203,301 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、半導体製造装置業界においては、在庫調整プロセスへの移行による半導体需要の軟化、米中対立を起点とする規制強化懸念の高まりから一時的な踊り場を迎えているものの、メモリーやロジックなどのICやO-S-Dを含む幅広い製品群での需要回復から、年度後半にかけて徐々に回復を見込んでいます。2023/08/09 9:54
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,479億50百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は284億45百万円(前年同期比3.0%増)、税引前四半期利益は361億27百万円(前年同期比4.8%増)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は240億79百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
セグメントの業績 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/09 9:54
(単位:百万円) 自己株式の取得による支出 △0 △1 親会社の所有者への配当金の支払による支出 8 △10,928 △16,712 その他 - △124 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/09 9:54
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 41,815 63,073 親会社の所有者に帰属する持分合計 563,675 591,933 非支配持分 63 62