5334 日本特殊陶業

5334
2026/07/17
時価
1兆8645億円
PER 予
17.49倍
2010年以降
5.27-27.54倍
(2010-2026年)
PBR
2.39倍
2010年以降
0.57-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
13.68%
ROA 予
8.6%
資料
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日本特殊陶業(5334)の減価償却費 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
700万
2014年3月31日 +14.29%
800万
2015年3月31日 +12.5%
900万
2016年3月31日 +11.11%
1000万
2017年3月31日 ±0%
1000万
2018年3月31日 -40%
600万
2019年3月31日 +999.99%
6億8300万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費5,384百万円2,005百万円
貸倒引当金繰入額△16百万円-百万円
2026/06/25 15:30
#2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
使用権資産の増加額並びにリースに関連する費用及びキャッシュ・アウトフローは、次のとおりです。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物を原資産とするもの2,5452,582
(注) 1 リース負債の満期分析は「注記21. 金融商品」に記載のとおりです。
2 使用権資産に係る減損損失は「注記12. 非金融資産の減損」に記載のとおりです。
2026/06/25 15:30
#3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1 有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれています。
2 建設仮勘定から各科目への振替は、「その他」に含まれています。
2026/06/25 15:30
#4 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」の内訳は次のとおりです。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費及び償却費8,96510,923
退職給付費用351889
2026/06/25 15:30
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リース取引におけるリース負債は、リース開始日におけるリース料総額の未決済分の割引現在価値として測定を行っています。使用権資産については、リース負債の当初測定額に当初直接コスト、前払リース料等を調整し、リース契約に基づき要求される原状回復義務等のコストを加えた額で当初の測定を行っています。使用権資産は、リース期間にわたり規則的に、減価償却を行っています。リース期間には、対象資産を使用してきた期間に関しての過去の慣行及びその経済的理由から、行使することが合理的に確実な延長オプション及び行使しないことが合理的に確実な解約オプションの対象期間を含めています。
リース料は、リース負債残高に対して一定の利子率となるように、金融費用とリース負債残高の返済部分とに配分しています。金融費用は連結損益計算書上、使用権資産に係る減価償却費と区分して表示しています。
なお、リース期間が12か月以内に終了するリース及び原資産が少額であるリースについて、当該リースに関連したリース料を、リース期間にわたり定額法又は他の規則的な基礎のいずれかにより費用として認識しています。
2026/06/25 15:30
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
減損損失2,579百万円2,579百万円
減価償却費996百万円906百万円
退職給付引当金2,476百万円2,409百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/25 15:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
セラミックスを基盤としたドメインに注力し、持続的な成長に向けトップラインを伸ばすこと及び自動車関連事業・SPE事業等への成長投資により、稼ぐ力を向上させることによって、以下の目標値を目指してまいります。
※1 EBITDA:営業利益+減価償却費+減損損失
※2 営業利益及びその関連項目は、M&A案件の取得原価の資産及び負債への配分(PPA)並びにその償却費を一定の前提で想定した値
2026/06/25 15:30
#8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前利益133,313165,484
減価償却費及び償却費39,69045,022
減損損失125,5714,036
2026/06/25 15:30

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