純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2683億900万
- 2014年3月31日 +12.85%
- 3027億9300万
- 2015年3月31日 +13.4%
- 3433億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 2218億300万
- 2014年3月31日 +13.82%
- 2524億4700万
- 2015年3月31日 +12.84%
- 2848億6100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,986百万円増加し、繰越利益剰余金が1,284百万円減少しています。なお、損益に与える影響は軽微です。2015/06/26 14:29
また、当事業年度の1株当たり純資産額が5.90円減少しています。1株当たり当期純利益金額への影響は軽微です。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/06/26 14:29
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっています。)
・時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/06/26 14:29
純資産は、3,433億80百万円であり、前連結会計年度末比405億86百万円(13.4%)増加しました。利益剰余金が280億93百万円増加、その他有価証券評価差額金が91億59百万円増加しています。
これらにより1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,381円38銭から1,566円80銭となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2015/06/26 14:29 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しています。2015/06/26 14:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっています。)
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2015/06/26 14:29
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 302,793 343,380 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,159 2,407 (うち少数株主持分)(百万円) (2,159) (2,407)