- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2019/06/25 16:01- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
PARTSFIT SDN. BHD.
にっとくスマイル㈱
㈱Sharing FACTORY
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産・売上高・当期純利益・利益剰余金等のいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しています。2019/06/25 16:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/25 16:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2019/06/25 16:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2019/06/25 16:01 - #6 役員の報酬等
ロ 賞与の決定方針
賞与は、役職別の基準額に、営業活動の成果を反映する連結売上高及び連結売上高営業利益率等の会社業績達成度の定量目標や、個人業績に係る定性的な評価を加味し、総合的に勘案した上で決定されます。
なお、連結売上高及び連結売上高営業利益率の目標値は4,360億円及び16.5%、実績値は4,250億円及び13.8%です。
2019/06/25 16:01- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第7次中期経営計画(2021年3月期において)
売上高 5,200億円
営業利益 1,000億円
2019/06/25 16:01- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の状況
当社グループの当連結会計年度における売上高は4,250億13百万円(前連結会計年度比3.7%増)、営業利益586億72百万円(前連結会計年度比12.8%減)、経常利益595億45百万円(前連結会計年度比13.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は428億13百万円(前連結会計年度比3.4%減)となりました。
この結果、売上高営業利益率(営業利益/売上高)は前連結会計年度16.4%に対して2.6ポイント低下し13.8%となりました。売上高経常利益率(経常利益/売上高)は前連結会計年度16.9%に対して2.9ポイント低下し14.0%となりました。自己資本利益率(親会社株主に帰属する当期純利益/自己資本)は前連結会計年度末の12.0%から10.9%と1.1ポイント低下し、1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の209円37銭から205円58銭と3円79銭減少しました。
2019/06/25 16:01- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産・売上高・当期純利益・利益剰余金等のいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しています。
2 持分法の適用に関する事項
2019/06/25 16:01- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 226,751 | 百万円 | 243,182 | 百万円 |
| 売上原価 | 126,841 | 百万円 | 139,200 | 百万円 |
2019/06/25 16:01