- 5334
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6461億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2010年以降
- 5.27-27.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.58-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 7.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度末における流動資産のその他が2百万円、のれんが2,243百万円、繰延税金資産が207百万円、利益剰余金が175百万円、為替換算調整勘定が2百万円それぞれ減少し、無形資産のその他が2,899百万円、投資その他の資産のその他が1百万円、流動負債のその他が158百万円、繰延税金負債が466百万円それぞれ増加しています。2019/11/08 11:31
- #2 経営上の重要な契約等
- 5.分割する資産、負債の状況2019/11/08 11:31
(注)分割資産の金額は、2019年12月(分割予定日時点)見込の金額であり、実際に分割する金額は上記から変動する可能性があります。資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 2,948百万円 流動負債 ― 固定資産 470百万円 固定負債 ―
6.本吸収分割後の承継会社の概要 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他>その他の事業については、主に前連結会計年度に医療分野において新たにCAIRE社を子会社化したことで、当第2四半期連結累計期間の売上高は126億42百万円(前年同期比334.3%増)、営業損失は13億28百万円(前年同期は19億4百万円の営業損失)となりました。2019/11/08 11:31
当第2四半期末の総資産は、前連結会計年度末比239億59百万円増加の6,533億76百万円となりました。これは、主として投資有価証券の売却により減少した一方、たな卸資産が増加したこと、設備投資並びに米国を除く在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用したことに伴い、有形固定資産が増加したことによるものです。前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間 増減 (2019年3月31日) (2019年9月30日) 資産 合計 (百万円) 629,417 653,376 23,959 流動負債 (百万円) 122,382 115,479 △6,902 固定負債 (百万円) 105,528 134,049 28,521
負債は、前連結会計年度末比216億18百万円増加の2,495億29百万円となりました。これは、主として社債の発行、及び有形固定資産の増加と同様に、米国を除く在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」を適用したことに伴い、リース債務が増加したことによるものです。