- 5334
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆5644億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2010年以降
- 5.27-27.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.58-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 7.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8年~50年
機械及び装置 4年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2020/06/24 14:05 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 14:05
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2020/06/24 14:05
資産合計は、6,633億74百万円であり、前連結会計年度末比114億44百万円(1.8%)増加しました。これは主に保有株式の時価の下落によりその他の金融資産が減少した一方で、既存事業のさらなる強化及び新規事業の創出を目的とした設備投資により、有形固定資産が増加したことによるものです。
- #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2020/06/24 14:05
新型コロナウイルスの影響について、収束時期等に関する統一的な見解がないため、今後の当社へ与える影響について不確実性が存在します。当社としては、当該影響が2021年3月期中に概ね収束するものと仮定し、当事業年度において、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2020/06/24 14:05
4 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く。)