営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 357億6200万
- 2021年12月31日 +53.15%
- 547億6800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 12:43
(単位:百万円) その他費用 △482 △245 営業利益 19,007 20,847 金融収益 1,607 4,377 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 12:43
(単位:百万円) その他費用 △982 △480 営業利益 4 35,762 54,768 金融収益 1,726 3,885 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、材料売上及び福利厚生サービス業等を含んでいます。2022/02/10 12:43
2 セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結財務諸表の営業利益と調整しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <自動車関連>当事業は、車載向け半導体の供給不足や原材料価格の高騰が当社販売及び利益に影響を与えているものの、欧州及び北米を中心とした補修用製品の販売が好調に推移したことで業績をカバーしました。2022/02/10 12:43
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は2,829億9百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は588億73百万円(前年同期比37.3%増)となりました。
<セラミック>当事業は、自動車関連向け機械工具の出荷は回復基調であり、半導体製造装置用部品については今後も拡大が予測される世界的な半導体需要に対応する旺盛な設備投資により当社販売も堅調に推移しました。