売上収益
連結
- 2021年9月30日
- 450億4100万
- 2022年9月30日 +21.46%
- 547億800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/09 10:01
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上収益 116,010 141,966 売上原価 △78,308 △90,680 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/09 10:01
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上収益 4,7 234,554 279,072 売上原価 △157,557 △176,787 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 業績に与える影響2022/11/09 10:01
取得日以降に被取得企業に生じた売上収益及び四半期利益は影響が軽微のため記載を省略しています。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の結合後企業の当報告期間における売上収益及び四半期利益については、要約四半期連結損益計算書に与える影響が軽微であるため記載を省略しています。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上収益2022/11/09 10:01
当社グループのセグメントは、社内カンパニーを基礎とした製品別のセグメントから構成されており、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。分解した収益とセグメント売上収益との関連は、次のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体製造装置業界においても、ウクライナ問題・インフレの影響、サプライチェーンの混乱による部品不足は継続しているものの、大手ロジック・ファウンドリーの積極的な投資姿勢は維持されており、引き続き高い成長を見込んでいます。2022/11/09 10:01
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は2,790億72百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益535億99百万円(前年同期比58.0%増)、税引前四半期利益617億15百万円(前年同期比86.9%増)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は430億85百万円(前年同期比72.1%増)となりました。
セグメントの業績