5334 日本特殊陶業

5334
2026/03/16
時価
1兆5027億円
PER 予
16.54倍
2010年以降
5.27-27.54倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.57-2.5倍
(2010-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
12.11%
ROA 予
7.32%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
使用権資産
建物及び構築物を原資産とするもの8,2069,119
機械装置及び運搬具を原資産とするもの1,9281,974
使用権資産の増加額並びにリースに関連する費用及びキャッシュ・アウトフローは、次のとおりです。
(単位:百万円)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物を原資産とするもの2,1262,305
機械装置及び運搬具を原資産とするもの574669
(注) 1 リース負債の満期分析は「注記21. 金融商品」に記載のとおりです。
2024/06/25 14:04
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
土地、建設仮勘定以外の有形固定資産は、使用が可能となった時点から、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しています。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 :8~50年
機械装置及び運搬具 :4~10年
2024/06/25 14:04
#3 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
減損損失は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しています。
(単位:百万円)
土地-125
建物及び構築物385
機械装置及び運搬具4,4821,104
使用権資産
建物及び構築物を原資産とするもの441-
減損損失 計6,3963,578
前連結会計年度において、自動車関連セグメントの一部の資金生成単位について収益見込みの低下等に伴い、割引後将来キャッシュ・フローの見積額が、資産グループの帳簿価額を下回ったため、2,506百万円の減損損失を計上しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は主として使用価値により測定しており、使用価値の見積りに用いた割引率は、税引前加重平均資本コスト(18.5%)を使用しています。
また、新規事業セグメントにおける円筒形SOFC燃料電池事業の資金生成単位について事業環境の変化等により想定していた将来キャッシュ・フローが見込めなくなったことから、3,701百万円の減損損失を計上しました。なお、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値で測定しています。公正価値のヒエラルキーはレベル3です。
2024/06/25 14:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。