持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2024年3月31日
- 152億9200万
- 2024年9月30日 +29.17%
- 197億5300万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された金融商品の期首残高から期末残高への増減は次のとおりです。2024/11/08 10:22
(注) 1 純損益に含まれている利得及び損失は、決算日時点の純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものです。これらの利得及び損失は、要約中間連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれています。(単位:百万円) 処分 - - 持分法で会計処理されている投資への振替 - △1,775 その他 17 △13
2 その他の包括利益に含まれている利得及び損失は、決算日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものです。これらの利得及び損失は、要約中間連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含まれています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他>その他の事業については、当中間連結会計期間の売上収益は42億48百万円(前年同期比7.7%減)、固定資産の売却等により営業利益は15億円(前年同期比640.2%増)となりました。2024/11/08 10:22
当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末比108億64百万円減少の9,648億55百万円となりました。これは、主として現金及び現金同等物並びに持分法で会計処理されている投資が増加した一方、棚卸資産並びに投資有価証券が減少したことによるものです。前連結会計年度 当中間連結会計期間 増減 (2024年3月31日) (2024年9月30日)
負債合計は、前連結会計年度末比212億41百万円減少の3,161億78百万円となりました。これは、主として社債及び借入金が減少したことによるものです。