四半期報告書-第119期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成30年2月26日開催の取締役会決議に基づき、平成30年4月1日から平成30年5月30日までの期間において1,732,400株の自己株式を取得しました。これにより、自己株式が4,999百万円増加しました。また、同取締役会決議に基づき、平成30年6月8日付で3,633,200株の自己株式を消却しました。これにより自己株式及び利益剰余金がそれぞれ9,647百万円減少しました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末残高は、利益剰余金が286,756百万円、自己株式が1,740百万円となりました。
当社は、平成30年2月26日開催の取締役会決議に基づき、平成30年4月1日から平成30年5月30日までの期間において1,732,400株の自己株式を取得しました。これにより、自己株式が4,999百万円増加しました。また、同取締役会決議に基づき、平成30年6月8日付で3,633,200株の自己株式を消却しました。これにより自己株式及び利益剰余金がそれぞれ9,647百万円減少しました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末残高は、利益剰余金が286,756百万円、自己株式が1,740百万円となりました。