建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 949億3400万
- 2020年3月31日 +12.59%
- 1068億8600万
個別
- 2019年3月31日
- 379億6500万
- 2020年3月31日 +33.65%
- 507億3900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 土地 マテック㈱ 他2社2020/06/29 14:27
建物及び構築物 マテック㈱ 他2社
機械装置及び運搬具 マテック㈱ - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 14:27
建物及び構築物 10年~50年
機械及び装置 6年~9年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ※3 当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。2020/06/29 14:27
(注1)建物及び構築物の当期増加額の主なものは次のとおりであります。
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2020/06/29 14:27
当社グループは、主に内部管理上採用している事業により資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) パッケージ事業用資産 建物及び構築物、機械装置等 日本及びマレーシア 5,494 がいし事業用資産 建物及び構築物、機械装置等 日本及び中国 3,133 その他 土地、建物及び構築物 日本 1,707
収益性の低下した事業用資産や処分を決定した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物2,080百万円、機械装置及び運搬具6,050百万円、土地1,475百万円、その他1,326百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 14:27
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 3年~12年