- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,203百万円には、各セグメントに配分していない全社費用△818百万円等が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/10/31 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等です。
2. セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,019百万円には、各セグメントに配分していない全社費用△803百万円等が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究等に係る費用です。
3. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/10/31 15:02 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が29,970百万円増加すると共に、退職給付に係る資産が1,042百万円減少し、利益剰余金が20,209百万円減少しています。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ118百万円増加しています。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2014/10/31 15:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高に関しては1,148億9千6百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。
一方、利益面では、連結営業利益が38億2千7百万円(前年同四半期比14.3%減)、連結経常利益が44億9千9百万円(前年同四半期比27.4%減)、連結四半期純利益が29億4千4百万円(前年同四半期比64.3%減)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ、86億7千5百万円減少いたしました。主な内容は、受取手形及び売掛金が195億8千3百万円の減少、現金及び預金が65億2百万円の減少、有価証券が40億円の減少、投資その他の資産のその他に計上している繰延税金資産が82億2千9百万円の増加、商品及び製品が57億1千5百万円の増加、投資有価証券が51億5千3百万円の増加、仕掛品が20億5千4百万円の増加となっています。
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